保存願って菓子「ホフマン」登場


 保存が危ぶまれている神崎ホフマン窯をデザインしたお菓子「舞鶴 その名はホフマン」が市内「都屋」(本店 舞鶴市倉谷)に登場。売上の1%は、当倶楽部が設置の赤煉瓦保存基金に寄付されるものです。7月20日発売以降既に2万個が売れ、人気は上々とのこと。
 このお菓子は、神崎地区がサツマイモの産地であることから、手もひらにのるスイートポテトにホフマン窯の主煙突の絵を焼きこんだもので、10個入り千円。15個入り千五百円。吉田社長さんのご好意に感謝感謝です。
 都屋本店(舞鶴市倉谷1090―1 рO773−75―1771)
 

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