赤煉瓦保存キャンペーン
未来へ残そう! 神崎ホフマン窯
ご協力お願いいたします。
メッセージお願い

<News>
2003年2月24日新所有者にホフマン窯の保存を要望。
<News>
2003年2月5日競売の開札が行われ、舞鶴文化教育財団理事の高橋さんが2381万円で売却の権利を得た。「窯は保存し市民に開放したい」と。
<News>
2002年12月11日3度目の競争入札公告。最低売却価格2371万円。
 入札期間 1月22日〜1月29日
 開札期日 2月5日
 売却決定 2月12日
<News>
2002年6月12日特別売却期間終了。買い受け申し出なく、3回目の競売手続きへ。
<News>
2002年4月10日10時に開札。2度目の入札も参加者なく特別売却へ。4月17日から6月12日の間の水曜日受付けで、最低売却価格4496万円以上の先着順となる。
<News>
2002年3月上旬ホフマン窯の小煙突1本倒壊
<News>
2002年2月21日最低売却価格を7225万円から4496万円に下げ、再び競争入札が公告された。
 入札期間 3月27日〜4月3日
 開札期日 4月10日
 売却決定 4月17日
<News>
2002年1月9日買い受け希望者なく特別売却締め切り。今後最低売却価格等見直し、再度売却手続きが進められる予定。
<News>
2001年9月19日開札、入札者なく特別売却へ。
<News>
2001年8月 ホフマン窯の保存願い日本酒「吟醸ホフマン」販売
<News>
2001年8月8日債権者による任意売却が不調に終わったことから、再度競売にかけられることに。
 入札期間 9月5日〜9月12日
 開札期日 9月19日
 売却決定 9月26日
<News>
2001年4月24日 上野西神崎区長から署名を添えホフマン窯の保存に対する協力要請あり西神崎地区239、東神崎地区133、油江地区38、蒲江地区81、その他2の計493名。
<News>
2001年1月24日 ホフマン窯のある土地の競売は延期された旨掲示。
1月25日付 朝日新聞にて報道
1月26日付 京都新聞、読売新聞、毎日新聞にて報道
<News>
2001年1月10日、競売にかけられることになり、京都地裁舞鶴支部で公告。
 入札期間 平成13年2月7日から2月14日まで
 売却許可決定期日 平成13年2月28日
 最低売却価額 72,257,000円
1月10日付 朝日新聞夕刊にて報道
         NHK放送
1月11日付 朝日新聞、京都新聞、読売新聞にて報道
2001年1月12日付 毎日新聞にて報道
<News>
2000年11月15日競売の公告掲示されず。
<News>
第10回赤煉瓦ネットワーク総会開催!
2000年10月14日、15日の赤れんがフェスタにて
 応援メッセージ展示
 赤煉瓦カレー等を販売し収益を赤煉瓦保存基金へ。
 赤煉瓦ネットワーク舞鶴大会参加者による各地赤煉瓦グッズ等を販売し、収益金を同基金へ。
<News>
2000年9月6日競売の公告掲示されず。
<News>
保存願って菓子「ホフマン」登場、売上1%基金へ
<News>
応援メッセージを展示しました。
 8/4〜8/6 赤煉瓦ジャズ祭会場
 8/7〜8/14 舞鶴市役所1階ロビー
8/4のチャリティーコンサートで基金に21万円。ありがとうございます。
<News>
2000年7月12日舞鶴地方裁判所の競売にかかる公告掲示日でありましたが、神崎ホフマン窯については、手続きが遅れているためか掲示なし。次回掲示日は9月6日となっています。また、地元神崎浜観光協会は、このホフマン窯の保存、活用について市に要望。


 舞鶴市西神崎に残る国登録有形文化財、神崎ホフマン窯。
 所有する親会社が破産し、今、競売の危機に直面しています。
 私たちは、このホフマン窯が全国に4基しか現存しない貴重な歴史的資産であるばかりでなく、赤煉瓦を生かしたまちづくりのシンボルであることから、21世紀へ残していくべきと考え、保存のための運動を展開することになりました。
 つきましては、皆様のご意見、保存に対する応援のメッセージを募集し、今後の活動に利用させていただきたいと考えております。
 ぜひお寄せいただきますようよろしくお願い申し上げます。  
          
ご意見、応援メッセージ送付先
〒625−0087 舞鶴市字余部下887 赤煉瓦倶楽部・舞鶴 事務局
・尚、メッセージ、お名前を公表させていただきますのでご了承ください。
・メッセージは電子メール(redbrick@dance.ne.jp)、FAX(0773−63−2085)でも受付けております。
・昨年設置いたしました赤煉瓦保存基金も引き続きよろしくお願い申し上げます。
赤煉瓦保存基金:郵便振替口座番号 00930―6―152448

未来へ残そう!神崎ホフマン窯
ジャズピアニスト山下洋輔さん、江別市長の小川公人さん、元祖建築探偵の藤森照信さん、神崎煉瓦工場に勤務されていた地元神崎の塩山さんをはじめ、全国各地からメッセージが届いております。ありがとうございます。(到着分より順次紹介)
応援メッセージ1
応援メッセージ2
応援メッセージ3
応援メッセージ4
応援メッセージ5
応援メッセージ6
応援メッセージ7
応援メッセージ8
応援メッセージ9
            

高橋さんのHP「ZERO ZONE」において
当キャンペーンのリンクいただきました。
ありがとうございました。

HOME